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purple SKY

2010.11.30 21:14|2010/11/01~11/30
purple SKYというサイトに仁のインタビュー記事とライブフォトがアップされています。

ざざっと訳してみたので、よかったら読んでみて下さい。
毎度ですが、私は責任持てませんのでこんな感じの内容が書いてあるのね~でOKな方のみどぞ♪


[インタビュー]赤西仁
2010年11月28日:記者ビクトリアゴールデンバーグ

もしあなたが、驚異的に成功した日本のboybandのメンバーであったなら、あなたはどうするか?
あなたが赤西仁ならソロの道を進みアメリカ合衆国でツアーをする。

過去9年間、赤西はKAT-TUN・・・ジャニーズ事務所から生まれた先端の歌と踊りのグループ、その6分の1だった。
ジャニーズ事務所は日本で人気のある芸能人(例えばSMAPとか嵐)などのグループを生んだところです。
KAT-TUNは、デビュー前に行った06年のコンサートは売り切れるほどの人気グループ。
彼らのシングル(時に松本孝弘や氷室京介のような伝説的ミュージシャンによって書かれた)は、オリコンチャートのトップに達し、KAT-TUNを有名なグループにしました。
赤西自身は彼の申し分ないルックスで熱狂的に愛され、グループのリードボーカルのうちの1人であり、時には作詞作曲をすることもありました。

KAT-TUNのデビュー後まもなく、赤西はソリストとしての主張をし始めました。
彼はL.Aで英語を勉強するために、06年10月から07年4月まで離脱(この間に、KAT-TUNは、彼抜きでレコードを発売)
09年には映画BANDAGEで主演、LANDS名義で主題歌を歌った。
今年、彼は日本とアメリカ合衆国でソロライブを行い、7月、KAT-TUNからの出発を発表しました。
ソロ歌手としての彼の最初の大きな冒険は『Yellow Gold Tour 3010』(11月の7から21までの短期間のアメリカライブ)



※『続き』にインタビュー記事が続きます。




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“KAT-TUNから出発”……。
訳しながらちょっとウルっときた(苦笑)

※以下、続きです。


「全てがうまくいく」と、赤西はNYのベストバイシアターで行われる最終ライブの前日に言う。
「サンフランシスコで十分な感触を得た」、彼はポスターを除けて振り向きます。(←この2行の和訳は特に自信がありません汗)
「シカゴ、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルス、そして私はここで最後のショーを催す予定です。」

彼が4年前英語を勉強した時、赤西はまったく怠けませんでした。
彼のアクセントと文法にはクセが多かった。けれども、彼はボディランゲージで顎や髪に触れ考えあぐねていることをうち明かし、すぐに正しい構文と発音で話すようになりました。(←ここもちょっと不安な和訳)

彼はアメリカに住むことで特別変わったことはなかったと言う。
「僕はもう十分アメリカの文化を知っていたと思います」と、彼は説明します。
「カルチャーショックはないです。」
彼は独特の表現で彼自身について話すので、彼がアメリカとうまが合う理由を想像するのはたやすかった。
「僕はやりたいことをしたいし、楽しんでいたいんです」と、彼は言う。
「僕はまさにこの瞬間を生きています」

ツアータイトルは、赤西の曲名の1つに由来します。
「僕のコンサートの構成は未来的です」と彼は真面目に。
「なんで2010じゃないの?普通3010ってならないよね。って。みんなそれが間違いだと思うんです。でもそうじゃないんですよ」

「僕は、より多くの観衆と一緒に僕の音楽を共有したい」アメリカツアーはその最終目的のためだと赤西は言います。

「僕の音楽がどんなものであるのか、そして赤西仁がどんな人間であるのか、それをわかってもらいたいんです。」

以前、複数のインタビューにおいて赤西はソロで進む理由として彼自身の作った曲を広めたいことをあげました。

彼は自身のソロ活動でKAT-TUNが活動チャンスを逸することがあってはならないと説明。
しかしソロは新しいプレッシャーをもたらします。
「僕は、すべての責任を僕自身で持たなくてはなりません。」と彼は言いました。

KAT-TUNメンバーと口をきく?
「はい。機会があれば」と、赤西。
「当初、僕らはそんなに話さないけど、友人のような、同僚のような。同じ事務所の出身です。
僕が彼らに会う際は“やあ”と声をかけ、そして会話を少しします。」
‐彼は付け加えて「メンバーの1人、中丸(雄一)とは夕食へ行きましたよ。彼はすごい奴。」と。

赤西は来年前半(←ここが最初は“後半”となってましたが後日訂正されました♪)予定されているアルバムのリリースに取り組んでいます。
「僕の作曲は、僕が聞きたいものなら何でも作るって感じですね」と彼は言う。
「僕は特定のジャンルを決めてないけど、今、僕はヒップホップスタイルでより明るくより幸せな歌を作りたいと思ってます。」

「僕はたくさんの音楽を聞きますよ」と彼。
「Keri Hilson, Lil Wayne, Kanye.のような歌手が好きで聞いて・・・」
彼は奮闘したように死にもの狂いで指を鳴らす。(←この前後も不安和訳です汗→)
「彼女の名前は!ヒップホップだけじゃなくロックも聞きますしね。僕はポップスを聞いてますね」

容姿の優れた赤西はファンに追い掛けられることもしばしば。
しかし彼をひどく取り乱せた事件が一つ起こる。
「昔、親とずっと一緒に暮らしてた時、ファンが僕の家の郵便受けにに納豆を入れたことがあるんです」と、彼は思い出すように語る。
「郵便受けに納豆と玉ねぎが入ってて、それが何を意味するのか。僕に料理しろっていうのかなって。」

「それなら料理してからそれを入れてよ」と、彼は笑って言いました。




以上が不安だらけの和訳です。

あくまで、こんなニュアンスのことが書いてあんのね~、でお願いします。

でも“good-looking ”って、嬉しいですね。
仁のイケメンっぷりは万国共通なんですね


いやぁ、久々に和訳頑張ってみたけど(いや、もちろん頑張ったのはほとんど翻訳機ですが…)長文は大変だ~~。
Eye-aiは和訳がついててよかったです(笑)




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